第1条(本規約の適用範囲)
- 本規約は、本アプリケーション「Mirror」(以下「本アプリ」といいます)の利用に関する条件を定めるものです。
- 利用者は、本アプリをダウンロードした時点で、本規約に合意したものとみなされます。
- 未成年者である利用者が本アプリを自己のモバイル端末にダウンロードして本サービスを利用するにあたっては、事前に親権者の同意を得なければならないものとします。未成年者である利用者が本アプリを自己の端末にダウンロードし本サービスを利用した場合、事前に親権者の同意を得た上で利用しているものとみなし、当社は一切の責任を負いません。
第2条(本アプリの利用方法)
- 利用者は、本規約に従い、本アプリを利用するものとします。
- 本アプリの利用には、Googleアカウントによるログインが必要です。
- 本アプリには無料プランと有料プラン(サブスクリプション)があり、各プランの内容は本アプリ内に表示されるとおりとします。
- 有料プランの課金は、Apple App StoreまたはGoogle Playの決済システムを通じて行われます。
第3条(知的財産権)
- 本アプリに関する著作権、商標権その他一切の知的財産権は、当社または正当な権利を有する第三者に帰属します。
- 利用者が本アプリを通じて作成したジャーナルデータ(会話内容、メモリー等)の著作権は、利用者に帰属します。
- AIが生成したコンテンツ(応答、要約、レポート等)については、利用者が個人的な目的で利用することができます。
第4条(推奨利用環境)
- 本アプリの推奨利用環境は、本アプリの配信ページに記載のとおりとします。
- 推奨利用環境以外での利用については、正常に動作しない場合があります。
第5条(利用環境の準備)
- 利用者は、本アプリを利用するために必要な通信機器、ソフトウェア、通信回線その他の利用環境を、自己の費用と責任において準備するものとします。
- 本アプリの利用に伴う通信料金は、利用者の負担とします。
第6条(禁止事項)